ありかたそのものがセラピスト

こんにちは、きょうこです☘

春ころになりますが、

もう何年も前から交流のある関西のセラピスト、西川久子さん。

なんとビルボードでシンガーとしてライブをやるという事で行ってきました。

応援する気持ちを込めて、主人と奮発して1番良い席のチケット(食事がつくんです~🍴)を買ったら、

めっちゃ、かぶりつきの席でした(笑)💦

 

 

ヒーラーとして活躍しながら、息子を育てる母でもあり、物書きでもあり、

そして真珠屋でもあるという・・・ 😯 

ほんとに天は2物を与えるんですね~。

今回は、リオ君とセラピストのおのころ先生も参戦されて

このリオ君というウクレレ奏者の男の子がホントに素晴らしかったです。

彼は、ウクレレでギターを超えると言ってるそうです🎸

https://www.youtube.com/watch?v=rysExdCJV5o

楽器引ける人、羨まし~

久子さんの歌はとてもせつなかったり、やさぐれたり(笑)もの悲しかったりなんですが、

とにかく、なんでも現実化する行動力にいつも感心し、

「私は、それに比べてなにをやってるんだろう?」と思っちゃうんですよね。

そして、ライブのおのころ先生とのトークショーで、誰かが質問したんですが

なんでセラピストやってるのかっていう質問だったかな?

そしたら、おのころさんが、「いや~わからんけど、今やってる全てが俺だから」みたいに

言われて、(若干のニュアンスの違いはあります)

”ほえ~、自然体~”

”自分というものを何か決まった枠にはめることないんだな”って思いました。

”私もそういうふうに、生きていこう!” 💡 💡 とおもった瞬間でした。

おのころ先生がつけたテーマ、「僕らがあの星にいたころ」

「あの星」っていうのは地球らしいです。じゃ、今、どこにいるんですかね~☆彡