責められてるように感じる時

こんにちは、きょうこです

先日

量子場調整を受けてくださった女性から感想をいただきました。

こういうふうに、変化を感じていただけると

とても嬉しいです

この方は、もともと、足裏の接地がどちらも外側に重心をのせて歩いている方でした。

それが、真っ直ぐに足の裏を地面につけて歩いてるような気がする、

と言っていただきました。(おー!! 💡 )

セッション前のマインド的には、どンな感じだったかというと

なんだか人間関係で少々お悩みでして、

目上の人や同僚になーんとなく責められてるように常に感じてらっしゃって、

配られる上司の書いた文章を読むと どうも私が怒られてるように感じる。
(そんなことあるはずがないのですが・・・)

自分の行動をどうも責められてるように感じて

肩身が狭~い💦というようなお話でした。

しかも、そこをやめようかどうしようか、迷っていらっしゃるというお話でした。

私的には、その気持ちが余計に現実に投影されているのかな?とおもったわけです。

その肩身の狭い現実を観察させていただいたところ、むむっ?・・・。

で、それを踏まえてセッションさせていただいたところ

このような感想をいただきました~

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感想、送りますね~。

セッションを受けた日、偶然か?!

空き時間に上司がいつになく、親しみやすいキャラを

醸し出していました。

社員食堂で私の隣に座り、

自分のケガの話や弱み的な事をいつもより積極的に

話しているように感じられました。偶然なのか?!

なんだか、同僚がフレンドリーに感じました。

体感は1回目、とくに明確な感触を感じました。

歩いてる時もなんだか、依然とは違う感じです!

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Ⅿさん、感想ありがとうございます~^^

偶然じゃございませんよ~(笑)

体感は、はじめての時はかなり身体の軸がぶれていて

足の接地もかなり外側に偏っていたので、

余計にわかりやすかったのではないかなと思っています。

以前、院長がブログに書いてらしたように、結局現実を想像するのは

イメージや思いではなくてそれらに誘発される量子なのです。

ですから、Ⅿさんを観察し、その量子を調整することで現実が

新しく想像されたのではないでしょうか?

これからも、もっと楽しく自由な人生になるように

お手伝いさせていただきます!

Ⅿさん、どうぞよろしくお願いいたします